どの問題を
解決しますか?

現場に入って業務を理解するエンジニアが、
3つのアプローチで課題を解決します。

01

紙・Excelを、
動くシステムに
変える

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Problem

台帳・申請書・在庫管理——今もExcelや紙で動いているオペレーションがある。担当者に情報が集中し、引き継ぎのたびに不安が生まれ、ミスの修正に本来の業務時間が奪われ続けている。

Solution

GASやWebアプリケーションで、その「とりあえずExcel」を誰でも使える管理システムに置き換えます。大きく作りすぎない。まず1機能から、現場で使われるものを作ります。

居住支援管理システム

社会福祉法人 様

Before

紙台帳・Excelで管理 / 担当者に情報が集中

After

Web上で一元管理 / 誰でも最新情報を確認

02

受付・予約・対応を、
自動で回す
仕組みを作る

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Problem

電話・メール・手作業で対応していた予約・問い合わせ。対応するたびに誰かの時間が消え、営業時間外は何も動かない。「担当者がいないと回らない」仕組みはスケールの限界になります。

Solution

予約システム・AIチャットボットで受付から初動対応までを自動化します。24時間動き続ける仕組みは、一度作れば会社の資産になります。

交流会掲載・予約管理Webシステム

交流会運営団体 様

Before

掲載・申込をメールと手作業で管理

After

掲載〜予約までWeb上で自動完結

03

見られ方を設計し、
問い合わせを生む
サイトを作る

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Problem

サイトはある。でも問い合わせが来ない。採用ページがあるのに応募がない。「とりあえず作った」サイトは、存在しているだけで機能していないのと同じです。

Solution

コピーライティングから導線設計・保守まで一貫して担当します。公開後の数値改善まで継続して関わり、機能するサイトへ育てます。

法律事務所ホームページ

法律事務所 様

Before

問い合わせ内容が不明確なまま来訪

After

分岐型フォームで自動ヒアリングを実装

変える必要はありません。
まず、話してみてください。